| 2008年10月11日 上海大舞台 |
| 羽泉10周年巡回コンサート レポート |
| コンサート前 |
本気の羽泉コンサートは、紅五月以来の4年ぶり。かつ、2回目。
久しぶりの生羽泉に加え、今回は花束贈呈という幸運が!
「リハーサルがあるので、4時に来てください。」という電話があり、てっきり羽泉のリハーサルかと思っていたら、私たちが花束を渡すリハーサルだった。
スタッフの女性に案内され、会場に入ると既に羽凡がリハーサル中。海泉はいなかった。
普通のボーダーのTシャツを着ていて、私服の羽凡はかっこよかった。なんで衣装になるとあぁなるのかな・・・。
羽凡が数曲歌う間、スタッフの方と花束を渡す打ち合わせ。
スタッフ「花束以外に、プレゼントを持ってきていると聞いているので、それも渡してね。」
あやち(えぇっと。事務所の方と今回お世話になる方々へのお土産しか持ってきていないのだけど。。ま、しょうがないか。羽泉に渡そう。)
スタッフの女性「あと、舞台の上で、何かしゃべってね。」
あやち「それは出来ないです!ただでさえ話せないのに、緊張して無理です。」(と通訳してもらう)
と、みんなから「大丈夫。大丈夫。」と言われ、説得に入られた。。
それでも、無理なものは無理なので、
あやち「台詞を作ってくれたら、それ覚える。」
スタッフ「手紙を持ってきているって聞いているから、それ読んで。」
あやち「えええーーーー。不要!不要!」(手紙と言っても、メッセージ3行しか書いていなかった。)
と、もめていたら、私たちが花束を渡すリハーサルに突入。
羽泉2人が、日本から友人が来ている事を話した後、羽凡の「請来!」という言葉で、私たちが舞台上に上がる、という段取りだった。
手紙を読むのはとりあえず保留ということで、舞台上に上がる。
羽凡が握手をしてくれ、本番では1つ質問をするから、と。
え、質問をされるってことは答えなきゃいけないんじゃ・・・、と思いつつ、羽凡に言われたので、断れなかった。
ここらへんの段取りを全く聞き取れてなかった私。花束を渡すタイミングも全くつかめず。
とりあえず、私が「しゃべるのは不要、不要!」と駄々をこね続けると、とりあえず手紙は読まなくて良いことになった。 |
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リハーサル後、会場の外にあるスタバにいると、ここのBBSに良く来てくれるファンの子、小胖が話しかけてくれた。
よ、良く分かったね。
「TOKYO」と書かれたパネルも用意していてくれて、渡してくれた。
←右から、友人、小胖、私
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コンサートレポート |
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開場は7時。私たちもスタッフに連れられ席に着く。と、スタッフから「やっぱり手紙は読んでね。羽泉が「手紙持ってきているんだって?」と振るから」と言われ、もう断れない状況になっていた。
さらに、段取りも変わっていた。「請来」という合言葉で舞台へ上がるのではなく、羽泉がこちらまで迎えに来てくれるとのこと。
あぁ・・・頭コンクリ。とりあえず隣のオバちゃん(後で知ったけれど、「最愛美女孩」のお母さん)に発音を教えてもらう。が、「支持」(zhichi)の発音が難しすぎて、練習中止。
7時半開演。中国のコンサートはやはり観客の集まりが遅い。7時半直前になっても空席がいっぱいあった。それでも、時間を遅らせることなく始まる。
《辛弃疾》でコンサートが始まり、まもなく、会場がいっぱいになった。
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↑1曲目《辛弃疾》 |

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約30曲のコンサート。2時間半。
アルバムの1枚目~4枚目からの選曲が多かった気がする。
「辛弃疾」、「誰不会 誰不想」、「愛浪漫的」、「感覚不到イ尓」、「冷酷到底」、「彩虹」、「叶子」、「深呼吸」、「心似狂潮」、「没[イ尓]不行」、「懲罰」、「旅程」、「還剰下什麼」、「has it」、「奔pao」、「最美」、「You and Me」など(順不同)。そして、今年の新曲「愛上イ尓的美」。
「還剰下什麼」では、片足を失った上海の誇り、金晶がシークレットゲストとして出てきて、歌った。
「懲罰」はやはり良い!羽凡の声と表情が一番生かされている曲だと思う。
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そして、羽凡の成長を見せた一曲が、周伝雄「出mai」。この曲は、5年前上海大舞台で、羽凡がサビ部分の”音を外した”という因縁の曲だそうで、そのときの映像が流れた。確かに、かなり酷かった(笑)
海泉はこの映像に大爆笑。羽凡は「君は友達じゃないよ!僕はもう逃げない。」と言って、再チャレンジ。余裕で歌えていた。と、海泉がキーをどんどん上げていく。4~5個くらいキーを上げても、羽凡は歌えていた。。すごい!!
「愛浪漫的」は、羽凡が初めて海泉に会ったときに歌われた海泉の作品で、この曲が羽凡を動かし、羽泉の結成が決定したという。この曲を歌うとき、羽凡はいつも泣く。。
海泉は、羽凡が「愛浪漫的」を歌ったのに対して、「10年間、とても長くて、羽凡との関係は家族にも優る。羽凡が僕を選んでくれたことに非常に感謝している。羽凡の出現が僕たちの青春を一変させた。」と、羽凡が作った曲「誰不会 誰不想」を歌った。
その後、「彩虹」を歌った後、海泉と羽凡が交互に、中国の名曲、テレサテンの「月亮代表我的心」、周華健の「明天我要嫁給你了」、BEYONDの「海○天空」、張惠妹の「解脱」を歌った。これはお得。場内大合唱だった。
私の前のおじさんなんかノリノリだった。
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花束贈呈
スタッフの方に「彩虹」を歌いだしたら、いつでも出られるように用意して。と言われた。
手紙を読むように、再度念押しされた。そして、もし羽泉が手紙について振ってこなかったら、自分から手紙を出して読むように、と。
中国名曲を4曲歌った後、羽泉が私たちのことを話し出した。内容は全く覚えていない。
どうするの??いつ出ればいいの?と戸惑っていたら、
羽泉たちが、「どこにいるの??」と私たちを探し始めた。舞台下まで来ると、羽と泉が迎えに来てくれた。そして、握手(たぶんこのときにプレゼントと花束を渡せば良かったんだと後で思う)。
まだ端っこにいる私たちを2人がエスコートしてくれ、舞台の中央まで歩く。
大きな花束と紙袋で両手がふさがっている私たちに、マイクが渡された。
羽凡が、色々としゃべって、私に話しを振った(ことは分かった)。全く聞こえなかった私。友人に聞くと、「自己紹介しろって」と教えてくれ。自己紹介する。
そして羽凡と海泉がまたしゃべってる。お願いだから、もう振らないで~~と願うも、海泉がなんか振りそうな話しをしている。。や、やめて~~。しかも、マイクの反響?か何かで全く聞き取れない。
振りが長い海泉。や、やばい。何を質問されているかさえ分からない。でも、「○△■□○・・・、喜歓ma?」の最後の一言だけ分かった。こ、これは、私の得意なパターン!(笑)
とりあえず「hen喜歓。」とだけ答えておいた。これで間違いないはず(笑)。
すると、海泉が「嫌いだったら、わざわざここまで来るわけないよね~~。」と落としてくれた。
次は、羽凡の質問の番。リハーサルどおりの質問。「いつから羽泉を聞いているの?」と。私には「いつ羽泉を聞いているの?」と聞こえたのだけれど、友人にまた確認すると「いつから」だった。
「八年前。」と答える。
質問に対してちゃんと答えられたのかさえ分からなかったけれど、羽凡が反応してくれ、会場も爆笑。私の言っていることが外れているのか、羽凡の反応が面白かったのか、よく分からなかった。
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↑連行されている |

↑質問されている |
花束とプレゼントを渡す機会を逃したまま、渡すことさえ忘れていた頃に、羽凡が、「それって僕たちへのプレゼントだよね?」と誘導してくれた。
立ち位置の関係で友人は羽凡へ、私は海泉へ花束とプレゼントを渡すことになった。偶然、それぞれが好みの方へ。
海泉へ花束を渡した後、(やばい、このままだと手紙を読むチャンスをなくしてしまう!)と思い、プレゼントの中から徐に手紙を出した。
すると、海泉が「何それ?手紙を持ってきてくれたの?」とスムーズに手紙を読めるようにしてくれ、私もなぜか英語で「yes, this is a message
from japan」と答えた。
そして、メッセージを読んだ。といっても私のメッセージは3行しかなかったし、いまいちだったので1行は他のファンの方のメッセージを拝借。
「祝Nimen十年的演唱会。我的夢想是在日本也看到Nimen的演唱会。我一直支持Nimen。謝謝。」
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↑2人のプレッシャーに耐えながら読みましたよ |

↑プレゼントにサインをしてくれてる~ |
読んでいる最中に2人が手紙を覗きにきて急接近。超プレッシャーなんですけど。
このあたり、ほとんど記憶がない。。。
伝わったかどうか、よく分からなかったけれど、2人と会場の方がちゃんと反応してくれて良かった良かった。
そして、2人からのプレゼント10周年記念のボックスをもらった!500個限定だそうで、この上海コンサートと同時に発表されたらしい。ボックスの中の記念アルバムに羽泉がサインを書いてくれた。「これ君たちも欲しい~~?」とか会場のファンとの対話も忘れない羽泉はえらい!と思った。
このボックス、見かけ以上に重い!名古屋の引き出物か?!と思う位重くて、舞台上ではてこずった。
ボックスの中身は、こちらで~。
プレゼントをもらった後、海泉がハグしてきた。このあたりも全く記憶がない。というか、実感がない・・・。
そして、退場。席に戻ると、観客の方たちが我先にと私たちのところへやってきた。その中に日本語で「こんにちは~。すごいですね~。」と駆け寄ってくるおっちゃんもいた。
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↑ハグされる |

↑ロボット退場 |
AUPRES「愛上Ni的美」でコンサートは最高潮へ
資生堂が中国女性のためだけに研究し尽くしたブランド「AUPRES」。今年新しくリニューアルし、更に認知を高めることによって、中国女性の美意識の向上と美しさそのものに貢献しようとしている。
デビュー曲「最美」で女性の美しさを称えている羽泉が、AUPRESのブランドコンセプトに賛同した。そして、今回、羽泉が巡回公演を行う各都市で「最も美を愛する女性」を選出し、コンサート上で発表するという企画が実現した。
中国全土に亘り、女性の美意識を高めるという資生堂と羽泉の共同作業である。
実は、私の席の隣には、その上海での「最も美を愛する女性」に選出された女の子が座っていた。コンサートが始まる前から、何度もお化粧直し。さすが「最も美を愛する」彼女。
お母さんと来ていて、2人ともとっても良い人。私が読む手紙の中の中国語の発音を聞くと、親切に教えてくれた。
私たちが舞台から降りると、「最も美を愛する女性」はもう席におらず、お母さんが私にビデオカメラを渡してきた。「今から娘が舞台に上がるから、撮って。」と。
私にとっては初めてのビデオカメラ撮影で「娘の初舞台」をちゃんと撮らなきゃいけない、と、かなりのプレッシャーがかかった。彼女が舞台に出てくると、幼稚園の運動会のお母さんのように舞台の真下からかぶりつきで撮影。かなり上手く撮影できたと思う。うん(自己満足)。
友人曰く、「さっきまで舞台に上がっていた日本のファンが、舞台下でかぶりついてビデオカメラを回している姿がおかしかった。」
スンリー(孫麗)が映像出演!
「愛上Ni的美」では、スンリーがVTR共演した。テーマは、スンリーの私生活。この曲がコンサートで披露されるのは今回が初めてみたいで、場内大合唱。
この曲、羽凡のシャウトが最高なんですよね~。
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この羽凡が良いんだよねぇ。 |

スンリーが可愛かった |
「最美」で場内総立ち、ラストは「You and Me」
コンサートも終盤に入り、羽泉のデビュー曲「最美」が流れた。
あぁ・・・もう終わりなんだなと少し寂しい気分になる。
中国のコンサートではみんな座ってじっくりと聞き入る。そんな中国の習慣がありながら、コンサート終盤に入り、観客が徐々にスタンドアップしだした。観客のボルテージが上がってきているのを肌で感じた。私の前のおじちゃんは、外へ出て踊りだした。
「最美」で、場内総立ち。このころになると、ノリノリながらも徐々にみんな帰りだす。これも中国の習慣。
今までのコンサートでは、「最美」がラストの曲だったけれど、今回は、去年の北京に引き続き、「You and Me」で終幕。新しい定番曲となった。
そして・・・コンサート終了。
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大、大、大満足のコンサートでした!羽泉は確実に成長し続けています!
是非日本でもやって欲しい。たとえ観客が集まらなくても、私が分裂して行きますから! |
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コンサート終了後の至福
私たちは、スタッフさんの計らいで、「You and Me」が終わったところで、舞台裏へ。写真を撮ってもらえることになった。
「ここで待っていて。」と言われたところで、ぼぉ~~っと待っていると、前からTシャツを着た人たちが歩いてきた。さらにぼぉ~っとしていると、向こうから何か話しかけてくれている。
コンサート疲れ(?)か、目の焦点が定まらず、まだ魂が抜けていた私。
話しかけてきたのは海泉だった・・・。全く気がつかなかった。。というか、Tシャツだったのでスタッフかと思った。
何を話してよいか全く分からず。ただ「し、辛苦了・・・。」と。
あぁ・・・あかんなぁ、ほんまに。今でも後悔。
その後、記念撮影。
色んな関係者の方々と羽泉との撮影に私たちも呼んでくれて、みんな優しいなぁ、と感激。。。
金晶も一緒に撮影。
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この撮影のとき「TOKYO」看板は大人気!
ありがとう、小胖 |

一同お辞儀 |
なぜバナナ・・・
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記念撮影終了後、部屋の外で、またぼぉ~っとしてた。
真後ろでスタッフの方が何か話しているなぁ、と思っていたら、海泉だった・・・。またスタッフと間違う。。
バシッと目があって、何か話さなきゃと思いつつ、無言。気まずい空気が流れたけれど、頭が働かず、無視してしまった。
あーぁ、チャンスを全くモノに出来ない駄目ファン。
あとで、友人が、「海泉が「Ayako」って呼んでいたから凄いなと思った」って言ってくれたのは嬉しかったけれど、
私には全く記憶にない。というか、全く気がつかなかった。いつ?
羽泉は、ファンを本当に大切にしてくれる。そんな羽泉の好意に全く応えられないのが、哀しい。
絶対に「こいつ本当にファンか?」と思われてそう。いつか挽回しなければ。。。
あ、海泉はこのとき風邪を引いていたみたいですが、私も帰国直後、風邪を引いてしまいました。潜伏期間を考えると、移った可能性が少なからずある!(笑) |
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-衣装について-
羽泉のコンサートでどうしても気になるのが衣装。せっかくかっこよく歌っているのに、たまに凄まじいものを着ていることがある。。ので、今回も衣装をチェック。
基本的にモノトーン+αが似合う(と私は思う)2人。今回の上海コンサート、2人とも衣装の色を抑え目にし、素材と組み合わせで攻めていたようで、比較的かっこよかった。特に海泉のTシャツ+黒マフラーは久々の私的ヒット。
個人的には、10周年のときの写真(これとかこれとか)の衣装で一度コンサートをやって欲しいな。どんな用事があっても行きますよ!
ではでは、細かく見ていきましょう。
1つ目の衣装には違和感はなかった。2人とも光るジャケット。海泉のズボンがパンパンなのが気になった。もっとサイズの合ったものは無かったのか?
(ファンの子が映した画像がここに載っているので、衣装を見られます。ただ、かなり重い・・・。)
2つ目の衣装は羽凡銀色ジャケット、海泉は一つ目のジャケットを脱いで黒いマフラーを付けただけ。
海泉の太っちょが強調されていたけど、黒いマフラーはかっこよかった。←私的ヒット!(笑)
3つ目は、羽凡銀色ジャケット、海泉はなぜか紫のジャケットに赤いマリモみたいなブローチ。羽凡の銀色ジャケットは結構いいかも。
4つ目の衣装では、羽凡はパイロットみたいなジャケットにジーパン。ちょっとジャケットに??と思ったけれど、後で写真を見たら、まぁまぁイケテルかな。海泉は黒いジャケットに着替えて出てきた。このあたりで、海泉・・・ジャケットの脱ぎ着しか衣装チェンジしていないんじゃ、と疑問を持ってくる。
最後の衣装は、羽凡はそのまま、海泉は黒ジャケットを脱いでTシャツのみ。TシャツはコンサートTシャツに着替えていた。
後で、「今日の衣装はどうだった?」と聞かれ、返答に困ったが、とりあえず正直に「海泉の紫のジャケットと赤いマリモはおじさんみたいだった。」と言った。ちょっと気が引けたので、「あ、でも、羽凡はかっこよかったよ。」というと、「羽凡は今回イギリス(か、イタリア)のスタイリストが付いている。」と教えてくれた。
じゃー、海泉にも同じスタイリスト付けてあげてよ!
衣装チェンジのタイミングもコンセプトもバラバラって! |
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十年典藏(10周年記念ボックス)
花束贈呈のときに羽泉からもらった10周年記念ボックスの中身です。500個限定らしい。
特に記念アルバムとDEMO集は貴重です。下の写真以外に、巨大ポスターも入っていました。
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外観。引き出物かと思う位重い! |

記念アルバム。かなり面白いです。 |

写真家 羽凡の写真集。なぜか本人も写ってる、 |

便箋。いつ使えば・・・。 |

黄金10周年「10 1/2」 のDVDとCD |

羽泉DEMO集2枚。これはすごい!すごすぎる。 |

クリアファイル6枚 |

ロット番号 |

もらったサイン(羽凡メインバージョン) |

もらったサイン(海泉メインバージョン) |
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ニュースリンク ※日本語訳はこちらへ
搜狐娯楽播報 「視聴:羽泉演唱会 十年后回到“夢開始的地方”」
動画です。「深呼吸」、「愛浪漫的」、「誰不会 誰不想」の場面を見る事が出来ます。良いです!
新浪娯楽 「視聴:羽泉巡演上海首站 重回夢開始的地方」
動画です。コンサートの初めの部分と、コンサート前のインタビューが視聴できます。
新浪娯楽 「羽泉巡演上海打响頭炮 重回夢開始的地方」
一番詳しく載ってます。写真も比較的多い。
大洋网娯楽 「重回夢開始的地方-羽泉5城巡演首站上海打响」
「最も美を愛する女性」の写真が載っています。
Sohu娯楽 「羽泉黄金10年巡演首站上海 歌迷称賛:太牛了!」
大きく鮮明な写真が載っています。
慧聡网音响灯光行業頻道 「羽泉2008上海演唱会 70台Robe舞台灯光助陣」
コンサート照明に関するニュース
東方今報 「随風歌唱自由是方向 羽泉全国巡回演唱会上海站開唱」
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