2004.5.10 北京演唱会の舞台

新浪娯楽によると、羽泉は国内随一の歌手として、記者発表の日から、各界の注目を浴びてきたそうだ。本日、舞台設置のためのスタッフが首都体育館に到着した。






《コメント》大きな会場ですね。この写真を見ると香港みたいですね。今回の演唱会スタッフが香港・台湾から来ているらしいですし。
ゲスト、知っている人が来てほしいなぁ。報道されている予測ゲストって皆中国大陸の方だし、結構中国大陸の歌手ってあまり知らないから(爆)




2004.5.9 羽泉 沈陽演唱会

5月9日晩、羽泉は、遼寧体育館で3時間の演唱会を行った。胡海泉は故郷での演唱会開催となるため十分興奮していた。沙宝亮だけでなく、黄征などの歌手や陸毅も彼らのためにゲストとして駆けつけた。










陳羽凡と胡海泉の両親や彼女もおり、舞台下の海泉の彼女は記者に写真を撮られている。



-海泉の彼女だそうです-

《コメント》沈陽演唱会ですね。あまり演唱会の内容に詳しい記事が無かったので、概要と写真のみです。しかし、2人ともかっこよい♪
それにしても、海泉の彼女、可愛い…。





2004.4.14 羽泉 インタビュー 〜その2〜

2004.4.14のインタビュー実録の続きです。

司会者: まず新浪ネットを代表して、羽泉地帯の友達達に挨拶をします、ゲストトークルームへようこそ!あなたたちお2人もファンに挨拶してください。
羽: とても嬉しいです。このような好い関係を十分に保持し続けられることを希望します。言うまでも無く、新浪でも地帯でもどのような所でも。
泉: 距離もとても近いしね。

ファン:

羽凡は演唱会の間、タバコを吸う時間はありますか?あなたに時間があれば、私達にもあると思います。
泉: 演唱会では休息時間のようなものはありません。
羽: 喫煙は体に悪いことは覚えていてください。実は演唱会の開始前、タバコの量を減らします。たとえばいつも一日10本すっていたのを、5本、4本と減らしていきます。演唱会のときにはとてもよい状態になります。早く吸っても、一本に3分かかる、そんな時間はありません、だって1着の服を着替えるのにも30秒くらいしかないのですから。
司会者: あなたは服を着替えるのに30秒で出来るのなら、その難度(タバコを吸う)はそんなに大きくはないでしょう?
羽: タバコは健康に悪いのです。
司会者: どうやって喉を保護しているの?
泉: 私は煙草を吸いません、しかし喉を保護する方法は沢山あります。禁煙だけではなく、健康に注意し、あまり冷たすぎる水は飲まないようにしています。特に喉が疲れているときは、大声を出すような雑踏にはいかず、辛いものも食べず、睡眠をとります。
司会者: みなさん、私達は、いかに喉を守るかを聞けました。健康講座ですね(笑)

ファン:

どうして唱演会と呼ぶのですか?
泉: その実、みなさんは演唱会は音楽劇あるいは舞台劇に変ると思いますか?
羽: 私達は現場でみなさんにさまざまな視覚の感覚を現します。しかし、音楽劇や舞台劇、演唱会は、区別があり、私達2人がデビューしてからは、音楽で皆さんと意思を通じさせています。だから今回の演唱会ではあまり多くの舞台風景は見れません、劇のような。少し、一つの山の背景や或いは一つの森林の背景があるでしょうが。
泉: 私達が持っているのは、言葉と音楽の自然結合で、雑技でも魔術でもありません。しかし、音楽に対して皆さんをこの演唱会でまた違った感覚を感じて、また違った感動を味わってもらいたいです。ただし、計画が洗練された演出の部分も必要です。歌では私達はずっと自信を持って言っていますし、生現場が怖くないし、現場の感覚は私達の状態を非常に良くします。
司会者: とても自信があるんですね、たぶんこのように自信をもっていることは、とても多くのファンを喜ばし、今日の位置に至ったのも、実力があり、当然それが含まれていることも重要なことです。もちろん実力が最も重要ですが。

  

司会者:

一つの具体的な質問として、唱演会では、マスコミとネット上でも知られているように、一人の小さなファン、5歳の小さなファンが本当に舞台であなた達と共演するのですか?チケットを買ったという子。
泉: このような小さなファンのことを聞くと、あぁ、5歳か、少なくとも私達のCDを聞くだけでなく、もしかしたら胎児の頃から聞いていたかもしれないと思う。彼女の保護者に彼女に演唱会を見る機会や権利を与えてくれて感謝をしています。
羽: 私達は特別に現場でされに多くのファンと接触を図る機会を持ちたいと希望しています。今までずっとこの小さな友達と連絡が取れていません。もし可能なら、当然彼の手を引いて、彼を抱きしめながら、彼に歌を歌う感覚を覚えさせたいです。
泉: 現場では、私達は実はファン達との更に多くの交流を考えています、近い距離での交流を。しかし、限界があります、ただのファン交流会だけではなく、たぶん皆と握手もできない。ただし私達は、私達のまなざしや言葉を使って彼らとずっとお互いに交流が出来ます。当然皆が十分に参加してくれることを希望しています。

ファン:

演唱会では秘密ゲストが来ますか?
羽: 当日までには誰か分かるでしょう。現在、内地で演出しています。したがって、とても多くの手続きが必要なので、当日までに私達は誰が来るかを明確に話すことが出来ません。
泉: しかしもちろん、衣装換えや煙草を吸うためにゲストがいるわけではなく、私達と互助しあう音楽人として、優秀な歌手の演出を考えていますし、きっと観客にも喜んでもらえることでしょう。

司会者:

ファンからの質問はとても多いです、そんなに急がないで。私達は一つ一つ質問してきました。あるファンの方が面白いメッセージを残してくれました。曰く、あなた達をとてもかっこよく思います。しかし私はどちらが羽でどちらが泉か分かりません。
羽: 私が羽です。褒めていただいてありがとう。この質問にはとても励まされるし、嬉しく思います。私達を綺麗だといってくれる人は多くありませんし、一般的に私達には個性があるといわれます。
司会者: このファンの方は面白いですね、ファンの思いは尽きないですが、ファンととても気楽に交流できますね。しかしすこし質問が比較的直接的で比較的面白く、とても多くのファンがたずねることができ、私はあなた方に沢山答えて欲しいと思います。ここで私達は誰か質問しているかは明らかにしませんが、あなた達2人が非常に楽しい時間を過ごしてくれていると思います。演唱会の前に、聞くところによると、オーストラリアへ行く予定なのですか?
泉: 本来なら今日行く予定でした、華健のゲスト出演として、でも仕事が遅れたので、北京に残って、皆さんに私達の演唱会を紹介しています。

司会者:

演唱会では《彩虹》を歌いますか?
羽: たぶんね。私達の出した4枚のCDには皆さんがとても好きな曲があるので、それらは歌うつもりです。そして私達は皆さんと一緒に更に多くのCDの歌を歌いたい。
泉: 《彩虹》のような歌は、あなた達が現場で一緒に歌ってくれることを希望します。制作が精良な演唱会であるので、さらに皆さんが私達の身近な声を聞くことが出来るし、「万人カラオケ」の感覚が味わえるでしょう。

司会者:

ファンのみなさん、喜んでください、実は歌手の方も自分の歌を愛している人の歌声を聞きたいと思っているのですよ。
羽: 少なくとも私個人から言うと、このことはとても重要です。私が歌を歌う時、聞いているすべての人が何か感情を表現をしていなければ、私の表現もよくないと感じますし、もし私が1節歌った後、皆が合唱してくれ、付いて来てくれれば、とても大きな励ましになりますし、満足することが出来ます。
泉: 現場ではとても多くの録音の準備がされています。本当に録音まで皆さんの声が届けばよいと思います。

ファン:

聞くところによると、北京と沈陽の演唱会の後、北京、上海、沈陽の演唱会のVCDを出すとか?
泉: 一枚の専選を発表または現場演唱会を発表します。ただの録音したものではなくて、録音自体は簡単なので、一つの作品としてみなさんにこのグループを紹介したい。演紹介の制作と媒体の制作は同じではないですから。とても多くの資料が必要ですし、更に多くの歌の演唱会の資料が必要です。皆さんには演唱会とは一部違うことを了解して欲しい。ただの芸術ではありませんから。
司会者: しかし、台湾や香港の歌手は一種の方法を持っていますよね、彼らの演唱会と同じものです。とてもよいものですし、あなた達の演唱会を乱すものにはなりませんか?
羽: このような不同時性は穴たちの感覚を乱すかもしれません、しかしとても満足なものになるでしょう。すぐにあなた達が言及するのは、この北京を終え、この後の制作や沢山の画面の効果、音響商品ではたぶん舞台裏や演唱会制作の家庭も少し含まれるでしょう。だからkのDVDは期待できるものとなります。

  

《コメント》このインタビュー、ぶっちゃけて面白いですね。もっとアップしたいですが、体力持たず…、集中力持たず…、とりあえず、この辺で…。
つか、泉さん…、この服装にこの帽子はやめて…。




2004.4.14 羽泉 インタビュー 〜その1〜

《新浪娯楽より》4月14日午後17時、羽泉は、新浪のゲストトークルームで、ネット仲間たちと一緒に北京で行われる唱演会についてトークをした。以下はトークの実録である。

司会者: 新浪網友のみなさん、こんにちは!新浪ゲストトークルームです。今日はいつもとちがって、高層階から、2枚の目を引くポスターを貼って、ポスターの主役にトークルームへ来ていただきました。お二人、皆さんに挨拶してください。
羽: みなさん、こんにちは。私達は羽泉です。また新浪に来れて大変嬉しいです。一緒にお話しましょう。
泉: 今日の背景はとても綺麗ですね。長安の町並で、風景もとてもよいですね。
司会者: 今日お2人には主に北京で開かれる《紅五月》の宣伝をしてもらいます。なんでこの名前なの?
羽: 北京で70年代に生まれた子供達はみな《紅五月》という印象を持っています。
泉: にぎやかな季節、にぎやかな演唱会、5月はとても多くの演唱会があって、羽泉の演唱会を含め、雰囲気がよく、《紅五月》というタイトルもこれが含まれています。
司会者: 皆さんは、羽泉地帯のファンですね、皆さん好いですか?既に時間が来ました。5時から6時まで、1時間インタービューで、できるだけ質問をすることが出来ます。私は彼ら2人がきっと回答してくれるだろうことを信じていますし、みなさんとファンの需要を満たしてくれると思います。さあ演唱会のタイトルが《紅五月》だということは話しました。私達は皆70年代に生まれています。あなた達は、小さい頃、歌のコンクールに参加したことはありますか?
羽: 集団のコンクールには参加したことがありますよ。この演唱会では、私の小さい頃《紅五月》演唱会に参加した写真を見る機会があるでしょう。
泉: ほっぺたを紅く塗ってね。
羽: 白い運動靴を履いて、白い服を着て、藍色のズボンをはいて。
司会者: 当時賞はとった?
羽: 覚えている限り、たぶんとったと思うよ。
司会者: あなたはリードする立場だった?
羽: うん、リードボーカルだった。
泉: 私は小さい頃から舞台で歌を歌う機会が無く、歌を歌うと顔が真っ赤になったよ。
司会者: 今も赤くなるの?
泉: 今は赤くならなくなった。

 
 

ファン:

沈陽に帰って演唱会をする予定はありますか?
司会者: BBSでも各地方で質問がありました。南京、重慶、大連などなど。
泉: これらは、私達がとても好きな都市です、とても多くの友達がいますし、ただまず先に北京と沈陽で演唱会をします。
羽: 5月9日沈陽で先に行って、15日に北京で行う予定です。
泉: このような好い季節を選んでくれた北京の姿金文化会社の人々に感謝しています。私達は、このような機会を失いたくないし、7日の内で二つの演賞会をし、しかも一つは羽の故郷である北京、もう一つは私の故郷である沈陽で。
司会者: どれくらいの歌を歌うの?
羽: 私達は30曲歌うつもりです。時間は少なくとも2時間半でしょう。
司会者: 7日の間、2時間半ですか、プレッシャーが強いでしょう。
泉: ただ当日の夜演奏する時間が圧力なのではなく、持久力や稽古、計画や創作もプレッシャーです。何ヶ月か前に、私達は演唱会の創作と制作を始めました。
司会者: 体は鍛えていますか?
泉: こんなに痩せているのに。
司会者: あなた達は2ヶ月前準備を始め、ファンはネット上で知ることができるんです。演唱会に臨むには、歌の編集も含まれるし、体を鍛えることも含まれる。なので、私の一番のイメージはアスレチッククラブのジョギングマシーンで…。
羽: 今はまだやっていません。しかし、体を動かすのはとても必要で、この北京の演唱会は4面の舞台があり、以前にはやったことのない舞台方式です。だから体育館に到着すると、観客は本当の意味での正面がどこか分かりません。私達は、絶え間なく歩いたり、走ったり、歌わないといけません。だから、運動はとても重要ですが、今は相対的に静かな運動をしています。たとえば、水泳とか。私はしばらくは刺激的な運動をしたくないんです。

  

司会者:

ネットニュースによると、ある一種の洗練された設計があるとか。少し聞いてよいですか。一種の比較的危険な動作があると聞いたのですが、どれを指すものか教えてください。
泉: 危険な動作?
羽: まず、私達はそのように簡単に試すことはしません。もし皆さんが本当に見たいとしたなら、ワイヤーで吊ってみせることも可能ですが、今回の北京演唱会は新しい概念を出しています。唱演会とよび、歌を基本とし、みなさんに感動を与えたいと思っています。
泉: 危険があると思いますか?私達は玄妙な道理で設計しましたが、危険はありません。一種の変化や、大きなイメージ空間はありますが、危険な動作はありません、音楽に基づくもので、皆さんを音楽の魅力で感動させれば、と思います。

ファン:

羽泉、体を大切にしてください。そうしたら、すぐ健康を取り戻せます。あまり忙しくはしないで下さい。
羽: はい、今、骨に問題はありませんが、主に足首に問題があります。今は歩けますが、まだ演唱会当日、少しでも走れることを希望しています。

ファン:

地帯のファンからのあなた達の演唱会への提案を受け入れますか?
羽: 受け入れます。
泉: 沢山の提案を見たことがあります。
羽: 地帯のファンの方々にとても感謝しています。彼らはとても用心深く、私達羽泉の仕事に、今回の唱演会を含め、とても貴重な意見をくれ、私達2人のとても助けになっています。そして私達2人が地帯でとても多くのメッセージを残し、ある時は、チャットをしています。
泉: 私達の演唱会には色々な期待がありますし、とても巧妙に作っています。

《コメント》紅五月に関するインタビュー〜その1〜です。「羽・泉zone」というファンサイトのメンバーが質問しています。
…つか、この写真の海泉、ゴルファーみたいなんですけど…。休日にゴルフに来たおっちゃんって感じの帽子に服装…。スタイリストはいないのでしょうか。。


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